2019/12/13 18:44
飛べましたね~暖かいから荒れてます

miniさん、久しぶりのフライトでした
テイクオフに緊張しているのが伝わってきました
お疲れ様でした(^ー^)vたのしそうでしたね。
↓の写真は、miniさんが飛びながら撮った写真です

M本さん
テイクオフもランディングも緊張してカッチカチ

miniさんが飛んだとということは、講習生のお世話は、パイロットさんにお願いしました
今日は、M利さん・・・ありがとうございました。

私は、訳あってグライダーの修理
こんな相撲取りのような姿でやってたんですね
パッチパッチですo( _ _ )o ショボーンたぶん、着過ぎなんですね。

パイロットの皆様、ありがとうございました!! とても楽しかったです。 たぬき先生、ポカポカ縁側で縫い物ですね。 tetu君同様、写す角度でスッキリかも・・🦧
では「自然に力が抜けている」とはどんな状態でしょう? 単純に考えると、最初から力が入り過ぎていない。 入り過ぎていないということは、抜く必要もありません。そういうことになります。 力を抜くのではなく、最初から入れ過ぎない。 こうすると「自然に力が抜けている」状態になります。 さらに理想的な状態は、動作で使う「力」は少なければ少ない方がいいということです。 ゼロでは動けなくて困ります。多すぎてもエネルギーはいろいろと無駄です。 「必要最小限」の力がいいということになります。 逆説的ですが、力を抜くためには抜こうとしない、むしろ必要最小限の力を「入れる」。 このやり方で私は感覚をつかませていただきました。 話がややこしくなってきたのでまとめてみましょう。 「力を抜く」ためには、 「力が入り過ぎていること」に気づく 「必要最小限の力」を入れる この2点が一番の基礎で重要なポイントになります。
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