2012/08/27 20:05
夕方から風がさらに強くなったように感じます。
皆さん気を付けて下さいね。 yabuちゃんから「無事に戻ってきました~」と電話がありました。
色々あったようですが・・・楽しかったみたいです♪
分かっていることは、テイクオフで顔面から倒れたぐらいの話。
今度、面白い話を本人に聞いてみてください(=^^=) ニョホホホ
大会紀行 大会では、N2リーグ(ベテラン用)と、チャレンジリーグ(大会に不慣れな人用)とあり、私は後者の選に。 大会では、N2に長い距離飛ばせることもあり、N2の選手を先にTOさせました。 勝山では、大学生がスタッフとして働き、キャノピーも広げてくれます。進行係りさんから大学生に、チャレは色んなレベルの人がいるから、ラインチェックは念入りに!のアドバイス。 38?人を30分でTOさせた後にチャレンジのTO。勝山ではスキーのゲレンデを使用。縦に3機並べますが、どこにするかはこちらで決められません。傾斜がゆるいとこを無風で飛びでることも。 早めにTOした人は、スタートまで高度を上げますが、渋ければスタート前にランディングへ。 2日目はN2でも一部ぶっ飛びになってました。 ランディングしたら、キャノピーを角に持っていったあと、ゼッケンナンバー○◉◎の○子です、帰着しました、と携帯で報告。 1本目に不満足の場合はリフライトできるので、帰着報告する時に「リフライト宣言」します。 いい成績の方を選ぶという二股的なことは出来ず、リフライトするときは1本目のログは消さないといけません。 GPSを提出する時にどこまでポイントを通過したか書く用紙がありますが、GPSによっては履歴がわからないので、選手によっては、手書きのルートに付箋紙を付けてる方がいました。 次回真似しようと思ってます。 大会の流れを前もって知っておくと安心ですが、皆さん優しく丁寧に教えてくれますし、1人で戸惑っていたら「出来た?」「こうするといいよ」と声を掛けてくださるのでご安心を(^^)
yabuちゃん、お帰りなさい。 大会報告、お勉強になりました。 本当に楽しそうだね。 で、これが「面白い話」なの? 噂じゃ、ものすごく面白い話があるってことですが…。 直接聞くのが面白いってことかしら? とりあえず、ご無事で何より。 お仕事、がんばろう!!
yabuちゃんお疲れ様♪楽しかったね(^_-)-☆ 大会に行くと本当にみんな歓迎してくれて優しくて親切ですよね。 メインランディングじゃない所に降りた時、もう一人別の選手がいて、その選手のチーム車が迎えに来てくれるというので同乗させてもらいました。 その時「一緒に乗せてもらってもいいかな?」って聞くと「いいよ仲間だからね」って言葉にグッときちゃいました。 大会のスタッフも選手も全員がライバルでもあり一つのチーム見たいな感じで普段の生活では得られない楽しさ満足感がたまりませんね(^^♪
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